こんにちわ、アドレス飯田です。
相手がもらって嬉しいメール……あなたはそんなメール書けていますか?
合コンで折角アドレス交換をしても
相手が喜んでくれるようなメールを送らなければそれまで。
具体的にどんなものがいいかわからないという時は、自分がもらって
嬉しいメールはどんなものかを考えるのが大事なのです。
(出典:恋愛占い恋愛白書~もらって嬉しい恋愛メールの書き方~より)
喜んで受け取ってもらえるように、画面もキチンと整えて送る。
内容も役に立ったり、楽しかったりするものを送る。
これは、あまりにも当たり前のことかもしれません。
でも、そうした考えを頭に入れて
ちょっと自分が今までに書いたメールを見直してみてください。
美しく画面を整えて書いていますか?
ポジティブで美しい言葉を書いていますか?
相手に配慮した文章を書いていますか?
違った目で自分のメールを客観視してみると、意外と「当たり前だ」と思ったこともできていないことがあります。
メールは気付かないうちに本心というか素が出てしまうものなので
アドレス交換=ゴールと思ってはいけません。
むしろ、合コンでアドレスをもらってこれからメールという文章で
どうアピールするかの方が問題になるんです。
どんなにメールテクニックを遣っても、素は隠せませんからね。
同じ合コンでも学生パーティーなどならまだ男女ともに学生なので多めに見るというか、ノリと勢いでもいいかな?という部分はありますが
代理婚活などではそうはいきません。
親が手立てしても自分のメールで失敗したらどうにもならないですからね。
アドレス飯田の合コンテクニックVol.16へ続く。